予約処理
 
(1) 予約一覧(部屋タイプ別)

(2) 予約一覧(部屋番号別)

(3) 予約詳細

作者のこだわり

部屋タイプと部屋番号別一覧の切替がスムーズ
一覧画面からの予約の確保
一覧画面からのルームキャンセル
一覧画面からのルーム移動が簡単に
連泊の予約を簡単に
キャンセル待ちの登録を簡単に
入力パンチ数を少なく
備考を出来るだけ多く確保
検索機能を充実させる
 

作者からのひと言

出来るだけ一連の流れの中でいちいちメニューに戻ることなく操作できるように考えています。

また視覚的にもわかりやすく、一覧からのすべてのオペレーションが出来るような設計になっています。

詳細画面に関しては一度入力したら、その値を考えられる多くの項目にコピーし、出来るだけ少ないオペレーションで登録が行えるようになっています。
 
   
チェックイン処理
 
(1) チェックイン一覧

(2) チェックイン詳細

(3) 予約処理(部屋タイプ別)

作者のこだわり

マウスを使って簡単にチェックイン
一覧画面から予約明細の変更も
売上の入力も一覧画面から
詳細では部屋毎の備考も大きく確保
詳細での一括チェックイン機能
料金番号指定での料金管理
親番号のによる部屋のグループ化
一覧から予約画面への切り替え
一覧からのウォークイン
 

作者からのひと言

出来るだけ一連の流れの中でいちいちメニューに戻ることなく操作できるように考えています。

また視覚的にもわかりやすく、一覧からのすべてのオペレーションが出来るような設計になっています。

詳細画面に関しては「全員入室」とか「親部屋番号の同一予約への反映」などできるだけ一回のオペレーションですべてが処理できるように考えています。
 
   
売上処理
 
(1) 通常売上処理

(2) レストラン用売上処理



作者のこだわり

商品の検索をスピーディーに
値引きを各商品毎に
売上入力、即、精算ができる
レストランではタッチパネルでの売上ができる
商品分類をわかりやすく
ここでも即、精算処理が出来る
 

作者からのひと言

通常売上入力に関しては一画面で検索、入力、精算が出来るようになっています。画面が変わりすぎますと、オペレーターの操作が煩雑になり、しかも、分かりにくい。
ここでは伝票イメージに沿って入力が出来るように心がけました。

レストラン売り上げ入力はタッチパネルにて商品を選びやすいように設計しました。カテゴリーでのページ分け、行単位での色分け、などなど、そして美しいデザインになるように項目を詰め込んでみました。
チェックアウト処理
 
(1) チェックアウト(明細確認)


(2) チェックアウト金種入力


(3) 売上修正


作者のこだわり

売上明細をチェックアウト画面で確認
売上の修正をチェックアウトの画面から
予約情報の確認ができる
部屋情報の確認が出来る
親部屋での精算が出来る
金種の振り分け入力が出来る
 

作者からのひと言

出来るだけ一連の流れの中でいちいちメニューに戻ることなく操作できるように考えています。

また視覚的にもわかりやすく、一覧からのすべてのオペレーションが出来るような設計になっています。

チェックアウト時に予約情報の確認、部屋に対してのメモのチェック、売上が間違っていたときの即時修正、などを極力スムーズに出来るようにデザインしてみました。