今のシステムって遅くありませんか?

今のシステムって、古いモノを使っていませんか?
バックアップにものすごく時間がかかってませんか?
使わないのに余分な機能がたくさん付いていたりしませんか?


この「プロムナード ホテルシステム」は軽快に動くというポリシーのもと無駄な機能は省き、データベースを軽く動くものに変更、そして開発言語にDelphiを採用し、もっとも俊敏に動く環境を実現しています。

今のシステムは融通が利きますか?

今のシステムはやりたいことがちゃんとできますか?
仕様を変更したくても「できない」といわれませんか?
仕様変更にものすごく時間がかかりませんか?

大きな会社というは確かに人数は多いが、人数が多い分かかる費用も大きく、かかる時間も長く、そして融通が利かないことが多くありませんか?我が社は確かに規模的には小さいですが「小回りが利く」と言うことに関してはどの会社にも引けを取りません。

つまり「システムの融通」という点に関しては・・・

出来るだけお客様の要望を取り入れます。
出来るだけスピーディーに要望に対応します。

この2つをモットーにしています。

今のシステムの値段に満足してますか?

システムの仕様変更に高額な料金をはらってませんか?
システムの保守料に高額な料金を払ってませんか?
ハードウェアのリース料に高額な料金を払ってませんか?

優秀な人たちが少人数でシステムを開発するより、優秀でない人たちがたくさん集まってシステムを開発する方が、開発に時間がかかり、しかも値段も高くなる、という事実をご存じでしょうか?
結局、このソフトウェア業界というのは開発費=人件費なのでこんなバカげた状態が発生するわけです。

この「プロムナード ホテルシステム」はもちろん優秀なスタッフが集まって開発したもの、であるので、拡張性に優れ、メンテナンスに関わる時間、新規プログラムを作成する手間が格段と少なくて済みます。

よって、コストがかからない・・・

というわけです。

今のシステムの保守対応はいかがですか?

システムを分かってない人が対応したりしてませんか?
聞きたいときに、電話がつながらなかった、ってことありませんか?
邪険な対応をされたことありませんか?

売りに来る人、システムを開発する人、オペレーション指導をする人、導入に来る人、保守対応する人、などそれぞれが別の人だったりしませんか?大きな会社だとすべてが分業になっており、互いに相手の事がよく分かってなかったり、意思の疎通が出来てなかったり、他人のせいにしたり・・・

はっきり言ってしまえば、珍しいことではありません。
人間の数は豊富なんですが「システムに対する愛着」が無いんでしょうね。そしてお客様と直接接していないため「お客様に対する愛着」も無い。

私たちは少ない人数ですが・・・

お客様の信頼を第一とし
どんな時でもスピーディーに対応し
できるだけお客様と良い関係を築いていくこと

をモットーにしています。